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      <title>常盤公認会計士税理士事務所～福岡で自社と共に成長できる提案型の税理士をお探しの方へ</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>サービス案内TOP</title>
         <description><![CDATA[ <strong>あなたの会社を、絶対に成長させます。</strong>
  <p>当事務所の目的は、それに尽きます。<br />
    全てのサービスは、そのためのものです。</p>
  <p>会計税務顧問となれば、とても深いお付き合いになります。<br />
  そして、お客さまの会社のあらゆることを知りうる立場になります。</p>
  <p>半分は、客観的な第三者。半分は、社内の当事者。<br />
  数字のことまで全て知りうる会計税務顧問以外には、絶対にとることのできないスタンスです。</p>
  <p>そのような、絶妙なスタンスから、お客さまの会社を成長させるためのアドバイスを行います。役に立たないほうがおかしいでしょう。</p>
  <p>我々から働きかけていき、お客さま自身に気づきを得て頂くこと。<br />
    その結果として、お客さまの会社と、共に成長していくこと。<br />
    そのことを、最大の喜びとしております。</p>
   <p>もちろん、税務と会計に関するサービスは当然です。<br />
  社長さまは、会社を成長させたい！と本気で願っておられますか？</p>
  <p><strong>答えがYesなら、当事務所が最適の事務所です。</strong><br />
    ぜひ一度、お問い合せ下さい。</p>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 24 Aug 2011 07:47:14 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>経営の勘所TOP</title>
         <description><![CDATA[<strong>「守り（節税、経費削減）だけでは限界がある。」<br />
  </strong>公認会計士・税理士を、10年間やって、改めて思っていることです。
  <p>右肩上がりの経済環境では、守りだけでもなんとかなった。<br />
    特に何もしなくても、それなりに売上があがったからです。</p>
  <p>今の時代は違います。まずは、売上を上げなくてはならない。<br />
  集客する。営業する。また、集客し、営業するための組織をいかに作り上げていくか。 自分以外の従業員に、いかに動いてもらうか。</p>
  <p>旧態依然とした経理と節税だけにとどまらない、当事務所の豊富なアドバイスの一端をご覧下さい。</p>
  <p>&nbsp;</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経営の勘所</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Aug 2011 07:45:23 +0900</pubDate>
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         <title>プロフィールTOP～常盤って、何者？</title>
         <description><![CDATA[<p>◆実績：<br />
 地元企業への経営支援多数（特に経営計画による業績アップ） <br />
  地元企業への資金繰り支援多数（債務超過から貸付交渉成功など）<br />
  株式会社クボタの監査５年（ニューヨーク証券取引所基準での監査）<br />
  株式会社筑邦銀行の内部統制指導、コスト削減<br />
  株式会社九州リースサービスのセキュリティ保護ＩＳＯ取得の支援<br /></p>
    
    
  <p>◆取材・執筆：<br />
    ふくおか経済への掲載２回（下記の記事です）<br />
    ＴＫＣ九州会だよりへの記事執筆<br />
    西日本新聞にトーマツ講師として掲載</p>
  <p>◆講演等：<br />
    地元商工会議所主催セミナー講師２回<br />
    トーマツ主催セミナー講師２回<br />
    日本生命主催セミナー講師<br />
    株式会社ＴＫＣ社員教育講習の講師１年間</p>
  <p>◆業務提携先：<br />
    （株）ＴＫＣ、大和ハウス工業（株）（ともに東証一部上場）</p>
  <p>◆保有資格：公認会計士、税理士</p>
  
  <img src="Images/20090713_profile_titlebar_yamakasa.jpg" alt="" width="512" height="81" /><br />
  ＜2009/09月号＞<br />
  <img src="Images/20090828_fukuokakeizai_topic.jpg" alt="ふくおか経済9月号" width="389" height="563" /><br />
  <br />
  <br />
  ＜2009/07月号＞<br />


  <img src="Images/20090713_fukuokakeizai_yamakasa.jpg" alt="ふくおか経済7月号" />
    
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
]]></description>
         <link>http://www.tokiwatax.com/profile_top.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プロフィール</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Aug 2011 07:39:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>おててつないで</title>
         <description>先週の土曜日、私が仕事をしている間、娘も事務所に来て遊んでいた。

帰り道は、家まで徒歩で5分くらいである。一緒に手をつないで帰った。

夕日できれいに染まった街並み。小さくて温かい手。たわいもないおしゃべり。

こんな瞬間が、あと何度あるのだろう。

ちょっと胸が熱くなった。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Sep 2010 15:31:13 +0900</pubDate>
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         <title>マネジメントゲーム</title>
         <description>先日、よい機会があり、マネジメントゲームというのを体験してきた。

SONYが社内研修のために開発したものらしく、非常に良くできている。

ゲームをしながら、決算書を作る過程が理解でき、おまけに利益が出る構造まで把握できるようになるという優れものだ。

我々は、何かを学ぶというと、すぐに学校のような堅苦しい場所で、「きちんと」やることをイメージする。

しかし、効果的な学習を研究する分野では、学校のような学び方はもっとも効率が悪いということが常識になっている。

本当の学びとは、楽しく能動的に動いて、自ら気付くことによって得られるものなのだ。

その意味で、このマネジメントゲームは、社長さまからパートの方までおすすめできる。

当事務所のお客さまに、ぜひ体験してもらえるよう、ご案内しようっと。</description>
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         <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 21:32:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相手の好意・・・？</title>
         <description>先日、地下鉄で博多駅から福岡空港まで帰ってきた。

時間があるうちに、SUGOCAにチャージしようと券売機の前へ。

すると、後ろからきた若い男性が、「これ、まだ使えるのであげます！」と、一日乗り放題券を渡してくれた。

「残念ながら、私はいま帰ってきたとこなんです」という間もなく、彼は去っていった。

うーん。もう今日はもう乗らないし。しかも、そもそもこれ使って乗ったら、不正乗車やん。

結局、ゴミ箱に持って行って捨てた。彼には、心の中で謝っておくとしよう。</description>
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         <pubDate>Mon, 06 Sep 2010 21:18:22 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>経費の削減は・・・（通信№17）</title>
         <description><![CDATA[<p align="right"><strong>常盤事務所通信　No. 17</strong></p>
 
  <p>まずは、いちばん申し上げたいことを。 <br />
  <strong>経費の削減は、しないほうがよいです。</strong> </p>
  <p>なぜか？ <br />
    一番目の理由は、効果がほとんどない。むしろ二番目の理由により逆効果、だからです。 <br />
    二番目の理由は、ビジネス全体が後ろ向きになってしまうからです。 <br />
    三番目の理由は、経費削減はラクだからです。 </p>
  <p>効果がないというのは、こういう前提からです。 <br />
    つまり、我われ中小企業は、日頃から経費についてはとても敏感。 <br />
    ムダな経費は使っていないので、乾ききったぞうきんを絞るようなもの、というわけです。 </p>
  <p>費用対効果にうるさい我々が、考え抜いて使っているいまの経費には、それなりの意味があるはず。 <br />
    これを下手に削ると、縮小の悪循環にハマってしまう危険性が高いのです。 </p>
  <p>特に、銀行や会計事務所が「経費削減しましょう！」と言ってきたときは、注意が必要です。 <br />
    彼らの多くは、ただ支出を抑えることだけにしか目が届いていません。 </p>
  <p>特に広告宣伝費やマーケティング費用、さらに旅費交通費などは、よくよく考えないといけません。 <br />
  <strong>  それは、これらが、お客さまを作っていくための経費だからです。</strong> </p>
  <p>ここを安易に減らしたばっかりに、費用削減→売上はそれ以上に減少→さらに費用削減という <br />
    悪循環に陥り、倒産に至ったケースは少なくないのです。 </p>
  <p>結論として、経費については、(株)武蔵野の小山社長のこの一言につきると思います。 <br />
    「100万円の赤字をなくすには、もう100万円の経費をかけて、200万円の売上をあげる」 <br />
    我々の最終目的は、利益をあげることであり、経費を減らすことではないですよね。 </p>
  <p>・・・ただ、そうは言っても、どうしても経費削減しかない状況もあるかも知れません。 <br />
    また、正直、これまではあまり経費の効果とか考えていなかった方もいらっしゃるでしょう。 </p>
  <p>そこで、次号より、経費削減を行っていく具体的なコツをお届けしたいと思います。ご期待下さい。<p>&nbsp;</p><p align="left"><strong>常盤のひとりごと</strong><br /> 
    経費削減はラクである。それは、基本的には自社内部でやってしまえるから。さらに、目先の効果は確実。 <br />
    この二点があるから、銀行は経費削減させるのが大好き。というより、経費削減しか信用しない。まあ、それはしょうがないと思う。彼らもビジネスなのだから。 <br />
    だが、経営者としては、そのラクさに流されてはいけないと思う。 <br />
    実際に一番怖いのは、ラクなほうに流れようとするその気持ちの甘さなのだ。次号から本質的で効果的なやり方をご紹介していくが、決してラクではない。そこはご理解頂きたいと思っている。 </p>
  
  ]]></description>
         <link>http://www.tokiwatax.com/post_132.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経営の勘所</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 15:21:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>だからさ・・・</title>
         <description>先日、このブログを読んでいる後輩から、こう言われた。

「常盤さんのブログって、本当にひとりごとですよね！」

だから、そう書いとろーが！(-_-#）</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 15:31:58 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>スターバックスの女子大生</title>
         <description>先日、スターバックスに行った。

しばらくすると、隣に女子大生らしき二人組が座った。

一人が、もう一人の話を聞き、ノートになにやら書いて解説している。

図を書いて、そこから線を引き、ペンでトントンと指し示す。

「そうね、今の話だとこうなるから、これとこれだけは必ず聞いて！」

ほー、なにやらデキる方のようですな。

何を話しているのやら、もうちょっと意識的に聞いてみた。

「～だからー、それは彼氏を盗っちゃったあなたが悪いって！！」

・・・おーい(^_^;)。</description>
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         <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 18:03:35 +0900</pubDate>
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         <title>暑いの好き？嫌い？</title>
         <description>今年は暑い！というのは、もういまさら書きたくない。

ただ、暑いのは嫌いではない。

私の父は、昔、運送業者だった。

昔のトラックは、荷台が幌で覆われていた。

夏は、サウナである。間違いなく５０度以上はあったと思う。

その中で、前の荷物を後ろまで持ってくる作業を手伝っていた。

そう言うと、「大変そうだね～」という反応がほとんど。

しかし、私はその作業が結構好きだったのだ。

今考えて見ると、父と何かを一緒にできるのが楽しかったのだろう。

夏の暑さは、楽しい思い出だ。</description>
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         <pubDate>Tue, 31 Aug 2010 06:37:35 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>先日のハバネロ</title>
         <description>・・・納得。私のくちびる、3倍くらいになってません？</description>
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         <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 16:58:59 +0900</pubDate>
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         <title>こんにゃく</title>
         <description>今日、仕事の帰りに篠栗のコンニャク直売所に行ってきた。

試食した生の手作りコンニャクがおいしかったので、2つほど買ってみた。

すると、レジのところで、「ハバネロ」をおまけしてくれた。

どういった関連で置いていたのかはわからないが、一度食べてみたかった「ハバネロ」。

これから家に帰って、かじってみようと思っている。

ただ、お店の方は、「かじったりしないでくださいね」とは言っていたのだが･･･。

さて、どうなるか。後日レポートしますので、乞うご期待。</description>
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         <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 18:32:25 +0900</pubDate>
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         <title>何を言うかではなく・・・</title>
         <description>「”何を言うか”ではなく、”誰が言うか”が問題なのである」

うーん、確かにその通りだ。

同じことを言っても、嫁さん（旦那さん）が言うのと、遠くからきたえらい先生が言うのとでは、ありがたみがちがう。もちろん、納得感もちがってくる。

人の心理は、不思議なものだ。</description>
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         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 08:00:25 +0900</pubDate>
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         <title>一周年</title>
         <description>どうも、この独り言が、昨日で一周年を迎えていたようだ。

去年の8/24から書き始めているようである。

一年間、いろいろなことがあったが、仕事面で確実に成長している気がする（自分で言うなってか）。

それもこれも、すばらしいお客さまたちのおかげだ。

みなさま、今後とも、よりよい経営のために一緒にがんばっていきましょう。</description>
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         <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 07:44:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>顔文字</title>
         <description>私は顔文字が大好きだ （＾＾）。

いつも思うのだが、やっぱり文字だけのメールでは、味気ない。

あまりにフォーマルになりすぎて、どうも息苦しく感じることが多いのである。

だから、ちょっとでも親密さを示したいなと思って、よく使う。

たまに、仕事のメールではどうか？という人もいるかもしれない （＾＾；）。

だが、私は仕事にこそ、親密さが必要だと思う。

というわけで、仕事関係のメールを受け取った方も、不謹慎だ！なんて言わないでくださいね。

お願いいたします m(_ _)m。</description>
         <link>http://www.tokiwatax.com/post_126.html</link>
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         <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 07:22:41 +0900</pubDate>
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