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   <title>常盤公認会計士税理士事務所～福岡で自社と共に成長できる提案型の税理士をお探しの方へ</title>
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   <updated>2011-09-05T07:57:40Z</updated>
   
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   <title>サービス案内TOP</title>
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   <published>2020-08-23T22:47:14Z</published>
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   <summary> あなたの会社を、絶...</summary>
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         <category term="提供サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokiwatax.com/">
      <![CDATA[ <strong>あなたの会社を、絶対に成長させます。</strong>
  <p>当事務所の目的は、それに尽きます。<br />
    全てのサービスは、そのためのものです。</p>
  <p>会計税務顧問となれば、とても深いお付き合いになります。<br />
  そして、お客さまの会社のあらゆることを知りうる立場になります。</p>
  <p>半分は、客観的な第三者。半分は、社内の当事者。<br />
  数字のことまで全て知りうる会計税務顧問以外には、絶対にとることのできないスタンスです。</p>
  <p>そのような、絶妙なスタンスから、お客さまの会社を成長させるためのアドバイスを行います。役に立たないほうがおかしいでしょう。</p>
  <p>我々から働きかけていき、お客さま自身に気づきを得て頂くこと。<br />
    その結果として、お客さまの会社と、共に成長していくこと。<br />
    そのことを、最大の喜びとしております。</p>
   <p>もちろん、税務と会計に関するサービスは当然です。<br />
  社長さまは、会社を成長させたい！と本気で願っておられますか？</p>
  <p><strong>答えがYesなら、当事務所が最適の事務所です。</strong><br />
    ぜひ一度、お問い合せ下さい。</p>]]>
      
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   <title>経営の勘所TOP</title>
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   <published>2020-08-23T22:45:23Z</published>
   <updated>2011-09-05T07:57:41Z</updated>
   
   <summary>「守り（節税、経費削...</summary>
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      <![CDATA[<strong>「守り（節税、経費削減）だけでは限界がある。」<br />
  </strong>公認会計士・税理士を、10年間やって、改めて思っていることです。
  <p>右肩上がりの経済環境では、守りだけでもなんとかなった。<br />
    特に何もしなくても、それなりに売上があがったからです。</p>
  <p>今の時代は違います。まずは、売上を上げなくてはならない。<br />
  集客する。営業する。また、集客し、営業するための組織をいかに作り上げていくか。 自分以外の従業員に、いかに動いてもらうか。</p>
  <p>旧態依然とした経理と節税だけにとどまらない、当事務所の豊富なアドバイスの一端をご覧下さい。</p>
  <p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>プロフィールTOP～常盤って、何者？</title>
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   <published>2020-08-23T22:39:49Z</published>
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   <summary>◆実績：  地元企業...</summary>
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         <category term="プロフィール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokiwatax.com/">
      <![CDATA[<p>◆実績：<br />
 地元企業への経営支援多数（特に経営計画による業績アップ） <br />
  地元企業への資金繰り支援多数（債務超過から貸付交渉成功など）<br />
  株式会社クボタの監査５年（ニューヨーク証券取引所基準での監査）<br />
  株式会社筑邦銀行の内部統制指導、コスト削減<br />
  株式会社九州リースサービスのセキュリティ保護ＩＳＯ取得の支援<br /></p>
    
    
  <p>◆取材・執筆：<br />
    ふくおか経済への掲載２回（下記の記事です）<br />
    ＴＫＣ九州会だよりへの記事執筆<br />
    西日本新聞にトーマツ講師として掲載</p>
  <p>◆講演等：<br />
    地元商工会議所主催セミナー講師２回<br />
    トーマツ主催セミナー講師２回<br />
    日本生命主催セミナー講師<br />
    株式会社ＴＫＣ社員教育講習の講師１年間</p>
  <p>◆業務提携先：<br />
    （株）ＴＫＣ、大和ハウス工業（株）（ともに東証一部上場）</p>
  <p>◆保有資格：公認会計士、税理士</p>
  
  <img src="Images/20090713_profile_titlebar_yamakasa.jpg" alt="" width="512" height="81" /><br />
  ＜2009/09月号＞<br />
  <img src="Images/20090828_fukuokakeizai_topic.jpg" alt="ふくおか経済9月号" width="389" height="563" /><br />
  <br />
  <br />
  ＜2009/07月号＞<br />


  <img src="Images/20090713_fukuokakeizai_yamakasa.jpg" alt="ふくおか経済7月号" />
    
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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   <title>経費削減の王道６（通信 No.23）</title>
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   <published>2012-09-14T02:50:40Z</published>
   <updated>2012-09-14T02:51:54Z</updated>
   
   <summary>常盤事務所通信　No...</summary>
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         <category term="経営の勘所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokiwatax.com/">
      <![CDATA[<p align="right"><strong>常盤事務所通信　No. 23</strong></p>
 
  <p>さて、前回は、削減のための一覧表を作成することをご提案しました。 <br />
    バックナンバーについては、http://www.tokiwatax.com/にて、「経営の勘所」をご覧下さい。 </p>
  <p>今回は、この一覧表についてご説明いたします。 <br />
    表には、相手先ごとに「削減前仕入額」「削減額」「削減後仕入額」「削減率」を記載しています。 </p>
  <p>そして、これらの項目について、「目標」と「実績」を比較しています。 <br />
    その比較は、「単月」と「それまでの累計」の２つで行うようにしています。 </p>
  <p>この表で、大きなポイントは２つです。 <br />
    第一に、単月と累計が同時に見られるようになっていること。 <br />
    第二に、重視してみるところを、<strong>削減率</strong>の差額としていること。 </p>
  <p>第一の点ですが、仕入額を削減するとき、大事なのは年間を通じた金額です。 <br />
    したがって、気を付けておかないといけないことは、「月次で達成できなかった分は、翌月以降に埋め合わせしないといけない」ということを常に意識しておくことです。 </p>
  <p>ところが、管理資料としてよく見かけるのは、毎月の単月の比較のみをしているものです。 <br />
    この比較だと、それまでが達成していなくても、当月が達成するとなんとなく安心してしまいます。 </p>
  <p>この安心が恐ろしいのです。 <br />
    もしも直近の2ヶ月間、達成率が９０％しかなかったとしたら、当月に100%をちょっと超えてもダメです。 <br />
    少なくとも当月は１２０％程度の達成率でなければ、累計の未達分は埋め合わせできないでしょう。 </p>
  <p>このことを、表で明確に「見える化」し、最初の月から「貯金」を作るようにしていきます。 <br />
    スタートダッシュが大事なのは、マラソンだけではないんですね。 </p>
  <p class="font_14px" align="right">（次回に続きます） </p>
  
  <p>&nbsp;</p>
  
  <strong>勉強会のお誘い</strong> 
  <p>３年後をみすえた、本物の経営者のための勉強会。前回のトピックは以下のとおり。 <br />
    ●&nbsp;アートとサイエンス。経営はいったいどっちでしょう？ <br />
    ●&nbsp;インターネットでご商売されている方へ。これを知らないと、突然、身に覚えのない損害賠償請求が…。 <br />
    ●&nbsp;グーグルのキーワード広告。私は「福岡　税理士」をワンクリック？円でやってました（驚！！）。 <br />
    雰囲気は、かるく、ゆる～く、毎月第三火曜日にふらふらっとやってます。ご参加、お待ちしております！ <br />
    【日時】2012年　7月  18日（水）　18:00～19:15<strong></strong><br />
    【場所】シーメイト　第５会議室　　〒811-2202　福岡県糟屋郡志免町大字志免451番地1<br />
    【参加費】無料（特に受付もしません。自由に出入りしてください） </p>
  <p>&nbsp;</p>
  
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   <title>経費削減の王道５（通信 No.22）</title>
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   <published>2012-09-14T01:57:46Z</published>
   <updated>2012-09-14T02:47:29Z</updated>
   
   <summary>常盤事務所通信　No...</summary>
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         <category term="経営の勘所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokiwatax.com/">
      <![CDATA[<p align="right"><strong>常盤事務所通信　No. 22</strong></p>
 
<p>さて、前回は、仕入金額の具体的な削減方法をご説明しました。 <br />
  バックナンバーについては、http://www.tokiwatax.com/にて、「経営の勘所」をご覧下さい。 </p>
<p>繰り返しになりますが、具体的な削減には、一覧表と数値目標です。 <br />
  実際には、エクセルで、以下のような表をつくってみてください。 </p>

<a href="Images/tokituu22.JPG" target="_blank"><img src="Images/tokituu22_sum.jpg" alt="図表サムネール" /></a>
  

<p  align="right" class="font_14px">（参考文献：岡本吏郎「実学　中小企業のパーフェクト会計」ダイヤモンド社） </p>
<p>・・・パッと見たら、ちょっとややこしく感じられると思います。 <br />
  しかし、実際に作ってみると、体感できますので、だまされたと思ってぜひチャレンジを！ </p>
<p align="right" class="font_14px">（差額など、表の見方や意味については、次号で解説いたします） </p>


<p>&nbsp;</p>

<strong>常盤のひとりごと</strong> <br />
<p>この経費削減シリーズの最初で、「本質的だが、ラクではない」とお伝えしました。 <br />
  今回あたりで、そのことを実感いただけたのではないかと思います。この表をつくるのは、効果はあるのですが、ラクではありません。私も残念なのですが、それは認めざるを得ません。 <br />
  で、こういった話にふれたときに、我々の行動は２つにわかれます。 <p/>

<ul>
<li>「知ってる知ってる。今ごろそんなこと言ってんの？もっと新しい情報ない？」と思い、何もしない。 
<li>「ああ、知ってたけど、できてはいないなぁ。じゃあ、やってみようか」と思い、やってみる。 
<ul/>

<p  align="left" >…さて、皆さまは、どっちの行動を選択されますか？ </p>
<p>&nbsp;</p>
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   <title>経費削減の王道４（通信No.21）</title>
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   <published>2012-06-16T05:20:45Z</published>
   <updated>2012-06-16T05:21:35Z</updated>
   
   <summary>常盤事務所通信　No...</summary>
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      <![CDATA[<p align="right"><strong>常盤事務所通信　No. 21</strong></p>
 
  <p>さて、前回は、経費削減のための試算表の使い方をご説明しました。</p>
  <p>今回は、その2割にあたる、影響の大きな支出をどう削減していくかについてです。 <br />
    ほとんどの会社において、仕入と人件費がこの2割に入っているはず。 <br />
    そこで、この２つについて、具体的にみていきましょう。 </p>
  <p>仕入金額の削減は、仕入先の協力が必要にはなります。 <br />
    しかし、得意先への値上げよりは話やすいでしょうから、積極的に考えてみて下さい。 </p>
<strong>決めては、一覧表と具体的な削減数値目標！ </strong>
    <br />
    まず、仕入については、「どこから」「何を」「いくらで（どんな単価で）」「どれだけ（どの数量）」「どのような条件で」購入しているのか、を考えます。 
  <p>そして、昨年一年間における、上記の５項目を一覧表で整理します。 <br />
    このあと、並べ替えの作業などがあるので、一覧表はエクセルで作ることをお勧めします。 </p>
  <p>あ、ちょっと話がそれますが、ここで一つアドバイスを。 <br />
    この「エクセル（＝表計算ソフト）」はぜひマスターして下さい。数字を見るときに、たいへん便利です。 </p>
  <p>今は、商工会議所等でパソコン教室が安く開催されていますし、解説本なども販売されています。 <br />
    いったんこれに慣れてしまうと、もう他のツールが使えないくらい便利ですので。 </p>
  <p>さて次に、目標とする削減数値を全体でいくらにするのか決めてください。 <br />
    この、「具体的な目標削減数値」というのが非常に大切です。 </p>
  <p>あえて、「絶対に、具体的にたてた目標数値以下にはならない。」と言い切っておきます。 <br />
    一方で、実際によくありがちなのが、「とにかく、限界まで削減するんだ！」というかけ声。 </p>
  <p>仕入額でも何でも、安けりゃ安いほうがいい、という気持ちはよくわかります。 <br />
    でも、それでは具体的な行動にまで落とし込めませんし、相手との交渉もできません。 </p>
  <p align="right">（つづく） </p>
  <p>&nbsp;</p>
  <strong>勉強会のお誘い</strong> <br />
    ３年後をみすえた、本物の経営者のための勉強会。前回のトピックは以下のとおり。    
    <p><br />

    ●&nbsp;保険料があがっていく根本原因って？ <br />
    <br />
    ●&nbsp;社会保険庁、今回は本気のようです。 <br />
    <br />
    ●&nbsp;削減に手を付けると･･･意外に減るもんですね！ <br />
    <br />
    雰囲気は、かるく、ゆる～く、毎月第三火曜日にふらふらっとやってます。ご参加、お待ちしております！ <br />
    <br />
    【日時】2012年　5月  15日（火）　18:00～19:15　多少延長する可能性があります。 <br />
    <br />
    【場所】シーメイト　第５会議室　　〒811-2202　福岡県糟屋郡志免町大字志免451番地1<br />
    <br />
    【参加費】無料（特に受付もしません。自由に出入りしてください）</p>
    
     毎月一度の開催です。今後の予定は<a href="http://www.tokiwatax.com/post_138.html">こちら<a/>へ。
    
    <p>&nbsp;</p>
  
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   </content>
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   <title>経費削減の王道３（通信No.20）</title>
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   <published>2012-06-16T04:35:22Z</published>
   <updated>2012-06-16T04:45:31Z</updated>
   
   <summary>常盤事務所通信　No...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokiwatax.com/">
      <![CDATA[<p align="right"><strong>常盤事務所通信　No. 20</strong></p>

  <p>さて、前回は、請求書や領収書から試算表への流れをご説明しました。</p>
  <p>今回から、経費削減のための試算表の見方をご説明します。 <br />
    うまくやるためには、俗に言われる、「２対８の法則」を利用します。 </p>
  <strong>その効果は…？ </strong><br />
   <p> 経費削減において、よくありがちなのが、「お昼休みには電気を消す」というたぐいのもの。 <br />
    実はこれ、ほとんどの場合、効果のすくなーい行動になってしまいます。 </p>
  <p>なぜなら、「２対８の法則」をうまく利用していないから。 <br />
    「２対８の法則」というのは、「重要な2割の要因が、結果の8割をもたらす」という法則です。 </p>
  <p>もっとカンタンに言うと、例えば、売上高の8割は、上位2割の得意先への売上である。 <br />
    また、経費の8割は、上位2割の科目（仕入や、人件費など）で生じている、ということです。 </p>
  <p>実際にそうなっているか、ぜひ以下のように調べてみてください。 <br />
    まずは試算表のうち、「経費」や「原価」といわれる部分を見ていきます。 </p>
  <p>具体的には、「損益計算書」の「売上原価」「販売費および一般管理費」の部分です。 <br />
    製造業の場合には、これに「製造原価報告書」のすべてが加わります。 </p>
  <p>これらの場所にのっている、科目とその金額を、大きい順に並べます。 <br />
    科目が全部で25個あったとすると、そのうちの上位2割、すなわち上位5科目の合計が、 <br />
    全部の経費と原価を足したものの8割程度になっているはず。 </p>
  <p>若干のずれは当然ありますが、こういった関係はよく見受けられるのです。 <br />
    これを、「２対８の法則」といい、この上位２割の科目を削減の対象にすれば効果が出やすいのです。 </p>
  <p>そして、ほとんどの会社では、電気代が上位２割に入ることはまずありません。 <br />
    ここを多少削減したところで、効果は知れたもの、というわけです。 <br />
    </p>
  <p>（つづく） </p>
  <p>&nbsp;</p>
  
  
  <strong>勉強会のお誘い </strong><br />
    
    <p>３年後をみすえた、本物の経営者のための勉強会。前回のトピックは以下のとおり。 <br />
    ●&nbsp;売上と利益、いま大切なのはどっち？ <br />
    ●&nbsp;新規事業の成功と失敗をわける行動って、明らかなんですが・・・。 <br />
    ●&nbsp;よい受注とわるい受注。皆さん、ほとんど間違って考えます。 <br />
    雰囲気は、かるく、ゆる～く、ふらふらっとやってます。ご参加、お待ちしております！ <br />
    【日時】2012年　3月  21日（水）　18:00～19:15　多少延長する可能性があります。 <br />
    【場所】シーメイト　第５会議室　　〒811-2202　福岡県糟屋郡志免町大字志免451番地1<br />
    【参加費】無料（特に受付もしません。自由に出入りしてください） </p>
    
  毎月一度の開催です。今後の予定は<a href="http://www.tokiwatax.com/post_138.html">こちら<a/>へ。
  
  <p>&nbsp;</p> ]]>
      
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   <title>小学校</title>
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   <published>2012-04-06T13:16:10Z</published>
   <updated>2012-04-06T13:27:44Z</updated>
   
   <summary>下の娘が、この4月か...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokiwatax.com/">
      下の娘が、この4月から小学校へ行く。

本人は今からとても楽しみにしているようだ。

生まれてから、7年間。

大きな病気もせずに、よく育ってくれたと思う。

「なんでもないようなこと」だが、まさに幸せというものだろう。
　
　
　
　
　
・・・まー陳腐ではあるが、一人言なのでご容赦を（＾＾）。
      
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   <title>ボンネット、ちょっと開いてない？</title>
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   <published>2012-04-03T14:04:24Z</published>
   <updated>2012-04-04T07:10:54Z</updated>
   
   <summary>最近よく、こう聞かれ...</summary>
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      最近よく、こう聞かれる。

以前にも、洗車で話題にした私の車の話である。

いや、これは、開いてるんじゃなくて、隙間ができているだけさ。

なぜ隙間がって？そりゃボンネットの真ん中がひしゃげてたら、端には隙間ができるでしょ。

なぜ真ん中がって？そりゃ大木のほうが堅かったからさ。

いくら車でも、大木と勝負したら負けるでしょ。

なぜ大木と勝負したかって？

そりゃ、男には引けないときがあるからさ。

たとえ、その代償として、40万円ほどかかろうとね・・・。

（ちなみに車両保険には入ってませーん(ToT)）
      
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   <title>office・・・やられた・・・２</title>
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   <published>2012-04-02T07:54:28Z</published>
   <updated>2012-04-02T13:49:12Z</updated>
   
   <summary>正直、2日何もできん...</summary>
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      正直、2日何もできんかったらキツイ！と思ったが、ふとある考えが。

要は、ライセンスキーがあればいいわけである。そして、私の親戚は関東に住んでいる。

よし、amazonの当日配送サービスだ。送り先を親戚の家に指定すれば、今日届く。

到着次第、ライセンスキーをＦＡＸしてくれーーーー！

ってな作戦が見事にあたり、Ｏｆｆｉｃｅを再び使うことができた。

めでたし、めでたし・・・ってのが、もう１年半も前の話ですか (-_-)！！

いやぁ、月日の経つのは早いですねぇ・・・。
      
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   <title>勉強会へのお誘い</title>
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   <id>tag:www.tokiwatax.com,2012://1.184</id>
   
   <published>2012-03-19T03:04:30Z</published>
   <updated>2012-03-19T03:16:50Z</updated>
   
   <summary>長期的な視点で、ずっと、着実に稼ぎたい方へ。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="セミナー教材" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[  <img src="Images/study meeting header picture.jpg" alt="top image"/>
  
  <p>みなさまもよくご存じの通り、勉強嫌いでは経営者は務まりません。 <br />
    経営者には、様々な知識と経験が不可欠です。 </p>
  <p>例えば会社を取り巻くビジネスの環境がどうなっているのか。 <br />
      <strong>税金や、社会保険といった自社からお金を奪っていく制度がどうなっているのか。 </strong></p>
  <p>そういったことを知らなければ、経営の舵取りはむずかしい。 <br />
    もちろん、会社にお金を残すこともできない。そんな時代がきてしまいました。 </p>
  <p>だけど、学生時代のような机上の学問では役に立たないだろうし・・・ <br />
      <strong>結局、何を勉強していけばいいんだろう？ </strong><br />
    そう思われているのではありませんか？ </p>
  <p>そこで、雑食的に、経営に役立ついろいろな知識をいっしょに学んでいこう。 <br />
    経営者同士の交流の場を、地元に作っていこう。そう考えて、この勉強会を企画しました。 </p>
  <p>税務のことから、ビジネス雑誌の記事の話題、 <br />
    さらにはお互いのディスカッションなどを通して、見識を広げていきます。 </p>
  <p>ただ、直ぐに何か目先の効果があるというものではありません。 <br />
    ビジネスはそんなに甘くないということは、私ごときが偉そうに言うまでもないと思います。 </p>
  <p>しかし、この不況のうちに、新たな方向性を見いだしておこうと考えておられる方。 <br />
    長期的な視野に立って、次の事業の柱をつくっていこうと考えておられる方。 <br />
    また、親父とバトンタッチするときのために、今のうちに知識を身につけておきたいという二世の方。 <br />
    そのような方には、最適の勉強会となるはずです。 </p>
  <p>おそらく、ごくごく少数のはずですが、 <br />
      <strong>3年先を見すえて、今から確実に準備しておこうと考える本物の経営者の方。 </strong><br />
    そんなあなたのご参加をお待ちしております。 </p>
  <p>フラッと入ってみる。サッと出ていく。ドアはオープンにしておりますので、すべてご自由に。 <br />
    下記の時間帯にお越し頂いて、会議室を覗いて頂ければ、こちらからお声がけします。 <br />
    <br />
    <br />
    <br />
  </p>
 <img src="Images/20120319_invitation for study meeting footer.jpg" alt="invitation footer" />
  


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   <title>経費削減の王道２（通信No.19）</title>
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   <id>tag:www.tokiwatax.com,2012://1.183</id>
   
   <published>2012-03-19T03:02:09Z</published>
   <updated>2012-03-19T03:14:06Z</updated>
   
   <summary> 常盤事務所通信　N...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="経営の勘所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokiwatax.com/">
      <![CDATA[ <p align="right"><strong>常盤事務所通信　No. 19</strong></p>
 
  <p>前号では、経費削減の第一歩として、請求書や領収書のチェックをお話しました。 <br />
    そしてこの後の作業を行うために、理解しておくべき重要な点があります。 </p>
  <p>それは、この請求書や領収書が、経理上の数字（月次の試算表）とつながっていることです。 <br />
    そして、そのつながっている様子を、イメージできるくらい理解しておくことです。 </p>
  <p>「つながっている様子」とは、「試算表をつくる過程」ともいえます。 <br />
    請求書や領収書から試算表ができあがるその過程を、具体的に理解することです。 </p>
  <p>・・・こう書くと、「え、じゃあもういいや。めんどくさい！」と言う方もいらっしゃるかも。 <br />
    でもご安心を。簿記うんぬんといった話ではありませんから。 <br />
    しかし、経費削減のためには、試算表もいっしょに使うほうが早道なのです。 </p>
  <p>たとえて言うなら、試算表を見るのは、「森を見る」作業。 <br />
    請求書や領収書を見るのは、「木を見る」作業です。 <br />
    どちらか一方ではなく、両方とも必要なのは、ご理解頂けると思います。 </p>
  <p>では、まずは試算表を見てみてください。 <br />
    試算表には、科目とその数字があります。これは見ればわかります。 <br />
    科目というのは、現金・預金・売掛金・買掛金・借入金・資本金・売上・仕入・給与などです。 </p>
  <p>それぞれの科目の数字は、個別の取引がたくさん集まってできあがっています。 <br />
    この科目ごとの個別の取引をさらに詳しく示しているのが、「元帳」です。 </p>
  <p>「元帳」も、決してむずかしく考えないでください。 <br />
    例えば、仕入の元帳には、「何月何日に、誰から、何を、いくらで仕入れた」が記録されています。 <br />
    各科目ごとのそういった記録を「元帳」と言うようにきまっている、というだけのことです。 </p>
  <p>つまり、「試算表」→「それぞれの科目の元帳」→「個別の取引」とさかのぼれるのです。 <br />
    そして、この「個別の取引」が、これまで整理してきた請求書や領収書とつながっているのです。 <br />
    （つづく）
  </p>
  
  <p>&nbsp;</p>
  <strong>常盤のひとりごと </strong><br />
    不況になると、会計の重要性が増す。まさに、「守り」が大事になるからだ。 <br />
    また、売上が減るかわりに、目先の業務にはちょっと余裕ができるのも不況期ならではである。 <br />
    <br />
    もちろん、減った売上（正確には、利益）を取り戻すための行動は不可欠。 <br />
    そして、それに加えて、内部体制の見直しするのにはちょうどよい時期である。 <br />
    <br />
    そのお手伝いができればいいなと考えて、毎月の勉強会を始めることにした。 <br />
    <a href="http://www.tokiwatax.com/post_138.html">こちら<a/>にご案内しているので、ぜひご参加頂きたいと思っている。
    <p>&nbsp;</p> ]]>
      
   </content>
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   <title>経費削減の王道（通信No.18）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokiwatax.com/no18.html" />
   <id>tag:www.tokiwatax.com,2012://1.182</id>
   
   <published>2012-02-08T21:37:57Z</published>
   <updated>2012-02-08T21:52:19Z</updated>
   
   <summary>常盤事務所通信　No...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="経営の勘所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokiwatax.com/">
      <![CDATA[<p align="right"><strong>常盤事務所通信　No.18</strong></p>
 
  <p>さて、ではやっていきましょう。 <br />
    経費削減の第一歩。それは請求書・領収書のチェックです。 </p>
  <p>企業の支出は、必ず何らかの物やサービスに対して行われています。 <br />
    そして、その証拠として、必ず請求書や領収書があります。 </p>
  <strong>つまり、請求書や領収書は、「原取引」の宝庫、いわば「現場」なのです。 </strong><br />
    私の知る、ある優秀な社長は、売上高50億円超の規模があるのに、請求書全てに目を通しています。
  <p>こんな社長であれば、現場感覚を失うことはないでしょう。 <br />
    社長が正しい現場感覚を持っていれば、無駄な経費はほぼ出ません。 </p>
  <p>とはいえ、請求書をじっくり見るなんて、これまで一度もしたことがない場合。 <br />
    どさっと請求書の束を渡されて、その量に圧倒されると思います。 </p>
  <p>そんなときには、まず請求書を、取引先別・月次順に整理してください。 <br />
      <strong>直近一年分について、部下に頼むのではなく、自分でやってください。 </strong>
  <p>というのは、この整理のために手を動かすという作業で、頭が回転し出すからです。 <br />
    請求書を見ることに、ある程度慣れてきたら、人に整理を頼んでもOKです。 </p>
  <p>そして、その直近一年分を眺めると、次のようなことがわかるはずです。 </p>
  ◆&nbsp;新しく取引を開始した相手先 <br />
    ◆&nbsp;ある相手先との、取引量の変化 <br />
    ◆&nbsp;ある相手先との、取引内容の変化 <br />
    ◆&nbsp;ある相手先からの、請求単価の変化
  <p>このようにチェックしていくと、現場の具体的な動きがイメージできるようになります。 </p>
  <p>また、明細に一式としか書かれていない場合には、担当者を呼んで内容をチェックしましょう。 <br />
    意外な水増しや不正などが明らかになることもあります。 <br />
    これまで経費に無頓着だった方は、なにはともあれ、この作業をやってみてください。 <br /></p>
    <div align="right">（つづく）</div>

    <p>&nbsp;</p>

 <strong>常盤のひとりごと </strong><br />
    今回は、またまた当たり前のことを書いてしまった。 <br />
    経営を真剣に考えている方なら、「はぁ？何をわかりきったことを！」という話であろう。 <br />
    しかし、こういった地道な作業を軽視する中小企業がたいへん多いのも事実。 <br />
    当たり前のことを当たり前にできない。そして、自分の知らないどこかに何かうまい手があるのではないかと考え、甘い言葉に乗せられて、さらに無駄な支出をする会社がいかに多いことか。 <br />
    ・・・７割超の会社が赤字というのも、納得できる話である。
  
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   <title>お金を守る会計セミナー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tokiwatax.com/post_115.html" />
   <id>tag:www.tokiwatax.com,2010://1.157</id>
   
   <published>2010-10-31T22:50:55Z</published>
   <updated>2012-02-08T21:50:34Z</updated>
   
   <summary>→このセミナーは、終了しました。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="セミナー教材" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokiwatax.com/">
      <![CDATA[ <img src="Images/20100728_accountingsemi_head.jpg" alt="お金を守る会計セミナー" />
    　
  <ul class="line-height-list">
        <li>あなたは、月にいちどは数字の報告を受けていますか？</li>
        <li>税理士や経理担当者のその報告は、理解できるものですか？</li>
        <li>あなたの会社には、お金が残っていってますか？</li>
  </ul>
   
   <br />
   どれか１つがNoだったとしても、まったくかまいません。 <br />
   もしそうならば、このセミナーはあなたのためのものです。<br /><br />
   <br />
   
  <strong>このセミナーの目的は、決算書を活用し、<br />この不況期にお金を守りぬいて頂くことです。 </strong><br />
  <strong>不況のときほど、決算書が役に立つときはありません。</strong><br /><br />
  <br />
  
  「えーっ、決算書を見て、お金を残すなんてことができるの？」<br />
  そう思われたあなた。<br />
  <br />
  <br />
    では、逆にお伺いします。決算書を見ないで、どうやって残すのですか？<br />
    <br />
    <br />
    
  経費をけずるべきなのか。広告宣伝費をかけるべきなのか。<br />
  給与は払いすぎていないのか。値段を下げてもよいものか。<br />
  <br />
  <br />
  
  お金を残すための重大な決断をするのに、<br />
  決算書は色々なことを教えてくれます。<br />
  <br />
  <br />
  断言します。決算書がきちんと読めるようになれば、<br />
  必ずお金を残す経営ができるようになります。<br />
  <br />
  <br />
  
  <strong>しかも、今回は、貴社の決算書を、実際にその場で<br />
  見て頂く時間をたくさんとっています。 </strong><br />
  <strong><br />
  そして、私が解説をしながら、1社づつ順番に<br />
  個別のサポートに入っていきます。 </strong><br />
  <br />
  <br />
  
  セミナー会場ではよかったが、会社に帰って自社の決算書をみたら、<br />
  よくわからなかった。<br />
  <br />
  そのようなことにならないよう、最大限の工夫をしております。<br />
  <br />
  <br />
  
  ただ、このような内容のため、残念ながらたくさんの方に<br />
  ご参加頂くことはできません。<br />
  <br />
  <br />
  少人数でじっくりと取り組みますので、<br />
  これを不況克服の第一歩としてください。<br />
  <br />
  <br />
  
  セミナーの内容を一部ご紹介すると・・・<br /><br />
  <img src="Images/20100728_semi_merit.jpg" alt="お金を守る会計セミナー" /><br />
  <br />
  <br />
  
  
  いかがでしょうか。<br />
  <br />
  <br />
  
  このセミナーは、幹部社員もしくは経理担当者とお二人で<br />
  お越し頂くとより効果的です。 <br />
  ぜひ、この場を幹部社員や経理担当者と共有して頂きたいと思います。<br />
  <br />
  <br />
  
  <strong>そして気になる参加費ですが、1社2名で、わずか7,350円。<br />
  加えて、完全満足保証です。 </strong><br />
  <strong><br />
  いかなる理由でもかまいません。ご満足されなかったなら、<br />
  その場で全額を返金いたします。 </strong><br />
  <br />
  <br />
  
  わずか7,350円と1日で、決算書がわかるようになり、<br />
  方向性もはっきりします。<br />
  きっと後悔はさせません。どうぞ今すぐお申込みください。<br /><br />
  <br />
  <br />
  
  
  <strong>追伸</strong><br />
  とはいえ、数字に全く興味がなく、「経営に数字なんて必要ない。決算書を読むためなんかに7,350円も
  払っていられるか！」と感じられる方へは、やはりお勧めできません。<br />
  <br />
  <br />
  
  ただ、ちょっとでも「いつか決算書をきちんと見なければなぁ」と<br />
  思われたことのある社長さま。<br />
  <br />
  <br />
    「いつかいつかと思うなら今」です。ご参加を心よりお待ちしております。<br />
    <br />
    <br />
<br />
<br />
<img src="Images/20100728_seminar_footer.jpg" /><br />
<br />
<br />
<div align="center"><img src="Images/20090724_seminar_apply_END.jpg" alt="今すぐ申し込む！" width="472" height="56" /></div>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</div>]]>
      
   </content>
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   <title>office･･･やられた・・・</title>
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   <id>tag:www.tokiwatax.com,2010://1.180</id>
   
   <published>2010-09-15T12:29:05Z</published>
   <updated>2011-09-05T07:57:41Z</updated>
   
   <summary>MS-office　...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="blog" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokiwatax.com/">
      MS-office　2010の試用版をPCに入れていた。

試用期間が終了した日。ぱっと見には、まだ使えている。

あれ？と思っていると、どうやら編集や保存はできず、「見てるだけ～」のようである（なつかしや）。

で、オンライン購入しようと思って、MS-Storeへ。うーん、わかっちゃいたけどやっぱり高い。

まあ、しょうがないなぁと思ったが、ふと、「じゃあアマゾンとかで買ったら？」と思い、検索した。

ガーン。14,000円も安いではないか！

でも、アマゾンで買うと、パッケージ版なので、届くのは2日後。

ということは、2日は何も出来ないってこと？

（続く）
      
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